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【SM官能小説】上司と部下の秘密~アブノーマル調教~ 第一章:出会い(4)

官能小説
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作者の紹介

こんにちはCherryです。趣味で官能小説を書いています。小説のタイトルは【上司と部下の秘密~アブノーマル調教~】です。ジャンルはSMです。過激な内容も含まれますので18歳未満の方はご遠慮ください。

第一章:出会い(4)

第一章:出会い(1)
第一章:出会い(2)
第一章:出会い(3)

チュ..チュ..チュ..

さっきよりもしっかりと社長の唇の感触が伝わってきた。

エッチってどうやるんだっけ、、。そんなことを考えていると、

唇を舌で舐められた。

ゾクゾクした。

私は口を少し開いて、受け入れた。

クチュ….クチュ….クチュっ

どんどんキスが激しくなっていく。

お互い舌を絡ませて、息が荒くなる。

私は社長の首に手を回していた。

チュッ…クチュっ…チュっ….

「ハァ….」

私は虚な目で社長を見つめた。

「エロいキスするんだな」

そういうと、また唇を奪われた。

クチュ..クチュっクチュチュっチュっっ

息ができずに苦しくなって社長の胸をトントン叩いた。

社長のキスは止まらない。

クチュクチュっチュッチュッ

私は苦しくて少し顔を背けた。

「ぱはっっ…ハァ…ハァ..く..苦しいぃ..ハァ…」

私は息を荒げながら社長を見つめた。

社長は私の耳を舐めた。

ピクっと身体が動く。

「耳、好きなんだな」

耳元で囁かれ、ゾクゾクした。

耳の周りを舌が這う。

「…..ハァ..」

クチュっ

耳の穴を舐められた

「….んっ…ダメ….そんなところ…」

舌が首筋に移動する

舌が私を這うたびに、身体が反応する。

服の中に手がスルっと入ってきた。

背中を手でなぞるように触られた。

下着の上から胸を揉まれる。

「……ん….っ」

「紗希は敏感だな」

「…..っ//」

恥ずかしくて顔が赤くなる。

背中に手を回されホックを外された。

ブラジャーだけが上に持ち上がると、

白いブラウス越しに私の乳首が浮き上がった。

「まだ触ってないのにこんなに乳首勃ってる」

「…..恥ずかしい….です…」

私は両手で顔を覆った。

ブラウス越しに乳首を触られた。

「んっっ….」

身体がビクッと動くと同時に、声が漏れた。

「声、可愛いな。興奮する」

そう言うと、ブラウスを脱がされた。

私は手で胸を隠した。

「手、どけて」

「…….///」

社長は私の手を掴んで上に持ち上げ、片手で拘束するように掴んだ。

チュっ

乳首の横に軽くキスされた。

息が荒くなる。

ペロペロっ

乳首を舌先で転がすように舐められた。

「んっ!!」

社長は私のスカートを捲し上げ、下着の上から私の陰部を指で上下になぞった。  

「あっ….!」

ビクんっ!!!

下着の上からなのに、、、

こんなに触られるのって気持ちよかったっけ、、、

「だめ……..」

社長は下着をするりと下ろし、割れ目を軽く指でなぞる。

「すごい濡れてる」

「….っはず..かしぃ..」

円を描くようにクリに触れた。

「あぁ…っっ!!!」

ビクんっ!!!!!!

だめだ、、気持ち良すぎておかしくなりそう、、、

「だめ…社長…気持ちよくておかしくなっちゃいそう…」

「社長って言ったからだめだよ」

社長の指はさらに早く動く。

「あっ…!!!だ..だめ…っ…ハァハァ…ご…めんな..さいっ…」

円を描くように同じリズムで攻め続けられる。

「だ…め…い….いっ…ちゃう….」

社長の指は止まらない

「….あっ….だめっ….ハァ..ハァ…いっ…い」

身体に力がはいり、腰が反り上がり、いきそうになる。

「い….く..っ..!」

イク寸前で社長の手が止まった。

「あ….はっ…はぁっ..」

「まだダメだよ」

社長は私のアソコに顔を近づけた。

「あ..ダメです..恥ずかしい..」

私はアソコを手で隠した。

「どかせ」

「…っ…でも..シャワ…」

ーグイっー

社長は私の手を強引にどかし、

私の膝の裏に持ってきた。

「自分で足持って」

私は自分で足を持って、自ら足を開いて見せるようなポーズにさせられた。

社長の舌が私の穴の周りをなぞる。

「あっ…」

舐められる感覚が久しぶりすぎて、頭の中がとろけそうだった。

穴の周りを焦らすように舐めたあと、

舌がクリにうつる。

「んっっ…!!」

感じすぎて、大きな声と同時に、身体が大きく反り上がる。

「あっ…ダメ…..ダメですっ….はぁ…もぅ…い…いっちゃいそう…」

さっき寸止めされたせいで、すぐにイきそうになる。

社長の舌はいじめるかのようにクリを舐める。

クチュクチュクチュっ

「…ん…ぅ…あ”っ…だめぇ…んっっぅ…!!!」

ービクンっビクンっー

私の中は波打って、ぐちゃぐちゃに濡れていた。早く社長のモノが欲しくなった。

「中….欲しいです…」

「紗希はエロいな」

社長は私の足を開き、大きくなったモノを奥深くまで挿入した。

ーグチュー

「あぁっ….!」

社長は奥まで入れて、動きを止めた。

私の中はモノでパンパンになっていた。

早く動いて欲しくて、私は自ら腰を少し動かしていた。

「自分で動かして、紗希は変態だな」

「ちが….」

パンっパンっパンっパンっ

グリグリグリグリっ

「あっ…!…っ…!」

急に激しく動かされて、

焦らされていた分、快感が倍増した。

ーキュゥゥー

私のアソコは、社長のモノに吸い付くように締め付けた。

「ん…」

社長は少し眉間に皺をよせて、声を漏らした。

松葉崩しの体制になり、さらに奥を攻められる。

「あっ!んっ!!…うぅ…!あんっ…!!あ”ぁぁぁっっ!!!」

「啓くん…奥…きもちぃ…」

グリグリっグリグリっ

「あぁ..!それ…だめ…」

「これが好きなんだな」

グリグリグリグリ!

さらに激しくグリグリされた。

「あぁ..!だめぇぇ…!うっ…いっちゃうぅぅぅ..!!」

ビクンっ

ーキュウゥゥゥゥゥゥー

私のアソコはさらにキツく、絞り出すように締め付ける。

「だめだ。気持ちよすぎる。」

「啓くん…中にください…」

「いくぞ」

さらに激しくなり、中も苦しくなる

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!!

「あっあっあぁぁっ!!あ”っっ!!んっ..!!」

ードピューー

社長は私のお腹の上に出した。

はぁはぁはぁ…

エッチってこんなに気持ちよかったんだ、、

「ごめん」

「??何がですか?」

「早かったよな。気持ち良すぎた」

「私、こんなに気持ちよくなったの初めてです。ずっと気持ちよくておかしくなりそうでした」

「本当か?」

「本当です」

私は微笑んで、啓くんにキスをした。

「また、お願いします」

「紗希もなかなか”ずるい”ぞ」

そう言うと、ティッシュで私のお腹を拭いて、水を差し出してくれた。

「飲みな」

「ありがとうございます」

ゴクっ

水を飲んで、2人でベットに寝転んだ。

「頭痛いのは平気か?」

「平気です」

「そうか。良かった」

社長は心配症だな、、嬉しいけど、、

「紗希は意外と大胆なんだな」

「えっ」

「”ギャップ萌え”したよ」

「普段は…こんなにならないです..」

「そうなのか?」

「下、舐められたの5.6年ぶりです。

気持ち良すぎてびっくりしました」

「旦那さんはしてくれないのか?」

「夫は淡白なんです」

「そうか。俺がこれから可愛がるから大丈夫だよ」

「次は私も、、、舐めたいです」

「いいんだよ。無理するな」

「私ばっかりじゃ申し訳なくなっちゃいます」

「そうなのか?」

「はい。舐めるの、、結構好きなんです」

「紗希はいろいろと意外だな」

「引かないで下さいね」

「どうだろうか..」

啓くんはいじわるそうに笑った。

「あ、いじわるな顔」

「紗希のいろんな顔が見れて良かったよ」

「恥ずかしいてす」

「これから楽しみだ。伸びしろがあるな」

「??伸びしろ??」

「そろそろ時間やばいだろ。シャワー浴びるか」

「…はい」

伸びしろってなんだろ??

2人でシャワーを浴び、帰る支度をした。

「はいこれ」

3万円を差し出された。

「いや、こんなにもらえません」

「いいんだよ。受け取って。パパ活だから」

…パパ活…. そうだよね。このお金が割り切りの証拠。お金を見て現実に戻された。

「…..すみません。ありがとうございます…」

私はお金を受け取った。

「またよろしくね」

「はい」

「あ、LINEはどうする?」

「交換します」

私たちはLINEを交換し、ラブホを後にして駅へ向かった。

「気をつけて帰ってね」

「はい。ありがとうございました」

「おやすみ」

「おやすみなさい」

私は手を振ってエスカレーターに登った。

後ろを振り返ると、啓くんは私が見えなくなるまで見送ってくれた。

やばい、、好きになっちゃいそう。

ほんと割り切り向いてないかも、、。

自分をおさえないと。

私はそう心に決めた。

第一章:出会いーThe Endー


第二章へつづく・・・

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